授乳期をもっと楽しくママの乳首に近づけたブレイン乳首

助産師さんからのアドバイス

助産師の経験が生かされている「ブレイン乳首」

「哺乳びんの乳首も、ママの乳首のようであって欲しい。」

 

助産師の自身の育児経験をもとに、3年の年月をかけて研究開発されたドクターベッタ「ブレイン乳首」。

 

「完母」はママたちとって目標だったり、願いだったりします。

 

今回このドクターベッタ哺乳びんのブレイン乳首開発に携わられた助産師の平山さんは、母乳がなかなか出ずに、母乳をあげられないことの辛さや苦しさを身を持って経験された一人です。

 

でもお子様は、哺乳びんからミルクをごくごく飲み、すくすくと成長。愛情をこめて抱きしめ、笑いかけ、話しかけ、成長を見守っていく。 そうすることで、子育てがとても楽しくなっていったのを思い出されるそうです。

 

ご自身の経験から、哺乳瓶の乳首もママのおっぱいのようであってほしいという願いで研究開発に取り組まれたそうです。

 

「母乳」にとらわれ過ぎず、ドクターベッタの哺乳びんで短い授乳期を楽しんでみてはいかがですか?

 



ドクターベッタ


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